おっぱいを揉むことでバストアップは可能?バストアップクリームを利用したマッサージの方法をまとめました。

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おっぱいを揉むと大きくなるって本当?

 

よく好きな男性に揉んでもらうと大きくなるということを聞きますが、果たして本当にそんなことはあり得るのでしょうか。

 

結論からいいますと、

脂肪でできているおっぱいをただ闇雲に揉んでいるだけでは大きくはなりません。

 

ただし正しい揉み方をすることで女性ホルモンの分泌を促したり、おっぱいのリンパや血行を良くする効果が現れ、結果的にバストが大きくなるということは十分にあり得ます。
助産婦の方々は妊婦さんに母乳の出が良くなるようにマッサージを施しますが、これは血行やリンパの流れを良くするマッサージを施すことで結果的に母乳の出が良くなる効果があります。

 

正しくおっぱいを刺激してあげることで、リンパや血行が改善され、女性ホルモンの分泌が促進される効果があることは医学的にも証明されています。

 

 

おっぱいの正しい「揉み方」とは?

おっぱいの正しい揉み方を学ぶ前に、まずはおっぱいがどのようにできているのかを知っておく必要があります。
おっぱいは大胸筋の上にある脂肪乳腺組織で出来ており、大胸筋と脂肪・乳腺組織をクーパー靭帯という靭帯がつなぎ合わせていることで成り立っています。

 

このクーパー靭帯という靭帯はバストアップにおいてとても重要で、この靭帯の状態が悪いとおっぱいの血行やリンパの流れが悪くなってしまい、サイズが小さくなってしまったり形が崩れてしまう原因となってしまうのです。

 

美乳カウンセラーがオススメするおっぱいの揉み方

 

 

リンパの流れを良くし老廃物を排出する揉み方

おっぱいとその周辺のリンパや血の流れをよくする揉み方です。
老廃物の排出を促し、脂肪であるおっぱいを本来のやわらかい状態に戻す効果があるとされています。

  1. おっぱいの周りに保湿効果のあるクリームを塗る
  2. 手のひらでヒジから脇の下バスト上部へと10回なでる(左右)
  3. 肩甲骨から脇の下を通しバスト上部へと10回なでる(左右)
  4. ワキの下に指を4本入れ揉むことでリンパ節を10秒マッサージ(左右)
  5. 手のひらでヒジからワキの下〜バスト上部へと10回なでる(左右)

 

 

おわん形の美しいおっぱいを作る揉み方

おっぱいを斜め上に持ち上げることでおわん型の美しいおっぱいにする揉み方です。

 

手の平をおっぱいに当てて優しく斜め上へと10秒ほどさすり上げる
(鎖骨の中心に向かうようなイメージ)
力はあまりいれず持ち上げる感じで行ってください。
この時に親指の付け根部分でバストトップをさすることがポイントです。
これを左右10秒間行ってください。

 

 

美乳カウンセラーや助産婦もおすすめする最新のバストアップクリーム

先ほどご紹介した動画にもありましたが、美乳カウンセラー方はおっぱいをマッサージする際に専用のクリームを利用しています。

 

正しい揉み方をすれば刺激によって女性ホルモンが分泌されると同時に血液・栄養がバスト全体を循環するようになり、結果バストアップにつながることは理解いただいたと思います。

 

そして、その効果を何倍にも引き上げてくれるのがバストアップ用のクリームです。

 

最新のバストアップクリームには

脂肪を局部的につきやすくしてくれる最新成分「ボルフィリン」
大豆イソフラボンの40倍の強さがある強力な女性ホルモン活性化成分「プエラリア・ミリフィカ」

が配合されており、保湿や美容効果はもちろんバストアップに大変効果的です。

 

バストアップクリームにはおっぱいを揉むために開発されたクリームです。
すなわちバストをマッサージするために開発されたエステティシャンやカウンセラーも利用している美容クリームなのですね。

 

バストアップクリームには以下のような効果・作用があります。

  • 血行を良くする温感作用
  • 女性ホルモン分泌をサポートする有効成分
  • 美容・保湿効果
  • バストの脂肪をつきやすくする

 

このバストアップクリームですが、需要が高まるにつれて多くの商品が開発されています。
最新の口コミ評価・売り上げ情報と成分情報を調べ上げ、今一番効果のあるものはどれなのかを以下のページにまとめてみました。